淡路島に移住してスーパーの活用法に変化が出た

淡路島に移住してからというもの、

以前よりも食生活が豊かになった気がしています。

何せ新鮮な旬のものが簡単に手に入ります。

 

以前もブログに書いたんですが、

淡路島の食料自給率は100%越え。

何時でも取れたての食材が手に入る生活です。

 

買いたいものによって買うお店やスーパーを使い分けている

これ、節約術的な記事だと思った方、ごめんなさい。

そういう感じの話ではないんですよ。

 

正直、淡路島で安いお店を探し回るってのは得策ではないと思いますね。

だってそれぞれのお店が離れているので、車で走り回っていては得なんだか、損なんだか・・・。

 

なので、節約のために使い分けているのではないんですが、

じゃあ何のためなのか。

 

こんな風に使い分けていますよ

その1.野菜はほぼ産直市場

特に愛用している産直市場は「産直市場おのころ畑」です。

旬の野菜や果物が安くて新鮮なのが気に入ってるポイントです。

この間買ったトマトも、

トマトケチャップなんかも作っている淡路でも有名なトマト農家さんが作ったものなんですけど、

全然味が違いましたよ。美味しかった!!

 

その2.魚は、地元のスーパーや、福良港の朝市、お店

やっぱり色からして新鮮な感じなんですよ。

そりゃそうですよね、すぐそこの港から運ばれたものですから。

今日も地元スーパーへ行ってお魚を物色。

 

今日の戦利品はこちら!

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平イワシ(東浦産)です。

ちなみに東浦は淡路島の地名。

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みょうがと一緒に酢の物にしました。

日本酒と楽しみましたよ。

魚がおいしすぎて、淡路に来てから日本酒好きになりました(笑)。

 

その3.その他加工品は全国チェーンのショッピングセンター

例えば、スナック菓子とか小麦粉とかチーズハムなど、そういった類のものですね。

 

「食」ってやっぱり幸福度に直結すると感じている今日この頃です。

 

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