田舎に移住したら外食することがほぼなくなった

 

首都圏に住んでいた頃は週2くらいは外食していたように思います。

仕事で疲れ果てた日はデリバリーなんかも利用してましたし。

 

ところが淡路島といういわゆる田舎に移住してから、

外食することがめっきりなくなりました。

 

なぜ外食しなくなったのか

原因はズバリ、

「徒歩圏内に飲食店がない場所に住んだから」

これに尽きます(笑)。

 

私の場合、「外食しよう」って時って、

食事の用意が面倒な時なんですけど、

以前なら歩いて数分圏内、

下手したらマンションの前とかに飲食店があるような環境なので、

すごく外食がお手軽だったんですよね。

 

ところが私が今住んでるエリアは一番近い飲食店で車で10分はかかります。

正直面倒くさくなって、

とにかく家にあるもので済ませるように自然となっていったんですよね。

 

デリバリーとかも来てくれるんだろうか?怪しい・・・。

以前のマンションだとしょっちゅうデリバリーのビラがポストに入れられたんですけど、

(ちょっと迷惑な時もあるけど・・・)

今はデリバリーを含む広告、ビラなどの投函はゼロですね。

 

あと、淡路島、

日が暮れると本当に真っ暗なんですよ。

車のライトをハイビームにしたくなる暗さですσ^_^;

なので夜の外食はまず行かなくなりました。

 

外食どころか、

「あ〜、日が暮れちゃう。帰ろー」

って超健全な青少年のような気持ちにさえなる(笑)。

 

東京だと0時回ってても人が普通に歩いてて、街も明るいんで、

今でもそっちで滞在してる時は友人と遅くまで飲んだりしてるんですけどね〜。

 

まあ、日が暮れたらウロウロせずに、

お家でのんびり過ごすって生活も悪くはないなと思っています。

 

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